Client Stories

Jessica's Journey to Renewed Vitality

ジェシカは、線維筋痛症、高血圧、うつ病、関節痛、COPD、アルコール依存症、気力の低下など、数々の難病を患っており、それにも関わらず彼女はどうやって治るかはわからないけれども、いつかは良くなるいうはっきりした希望が心のどこかにありました。

最初のセッションの後、まるで車にはねられたような感じだったと語っていました。激しい感情の解放を伴うセッションで、体のデトックスは大したことがなかったけれど、感情のデトックスが数日間大変でしたが、それに辛抱強く耐えた後、驚くべき変化を経験し、彼女を毎日苦しめていた体の痛みが消え始め、かつての天真爛漫な彼女に戻り始めました。

彼女は7ヶ月間、セッションに継続的に通いました。驚くべきことに、彼女の不調のほとんどが消え始め、薬をやめることができました。体重が20キロも落ちただけでなく、(もともと良好だった)夫との関係もさらに強く深いものになリました。ジェシカは、子供たちと時間を過ごすエネルギーができたので、子供達に寄り添いサポートすることができるようになり、ずっとやりたいと思っていたボランティア活動も始めることができるようになりました。

自分はいい母親だという自覚と自信があった彼女でしたが、アルコールで気を紛らわすことを辞め、痛みのない毎日は生活に余裕を与え、家族が必要な時にいつも自分が手を差し伸べられる状態にあることに特に喜びを感じたようです。
彼女は絶対に良くなるという強い決意と勇気を持ち、諦めずに取り組んだエピソードです。

Anne's Revelation to a Fulfilled Life

アンはビジネス経営が何をやっても停滞しており、がむしゃらに働き、常にお金の心配をしていました。そんな折、夫がガンの宣告を受け、それに加えてアルコール依存症の兄が家を失ったので同居することになりました。皆の世話をこなすことで、彼女は疲れ果て、仕事をどころではなくなっていました。

どうしていいかわからない混乱と疲労の最中、たまたま勧められたエナジーヒーリングのセッションを受けました。そのセッションが人生を180度変えてしまうとは思わなかったが、その後しばらくして結婚生活に終止符を打つことを選びました。簡単な選択ではなかったし、周りからも病気の夫を見捨てる妻と見えて批判をも受けましたが、彼女は夫の病気がわかるずっと前から、結婚生活がうまくいっていなかったことを自覚しており、自分自身の幸せを追求するために、離婚と同時に仕事もたたむことを決意。彼女にはドキュメンタリー映画に出るほどの職人としての稀有な才能があったが、経営者としては向いていないことを自覚し、職人として物作りのみにフォーカスして生きていくことを決めました。

やがて彼女は再婚し、陶芸と出会い、その面白さにのめり込んでいきました。彼女の人生は表舞台に立つのではなく、いつも憧れていた平和で静かなものへと変化していき、陶芸と花に囲まれた田舎での暮らしを楽しんでいます。

Sarah's Journey to Overcoming Anxiety and Finding Success

現在40代のサラは、高校時代から不安症に悩んでいました。長い間、カウンセラーに通っていましたが、行き詰まりを感じ、変化を求めてエナジーヒーリングを試してみようと思いました。日々の不安になる材料に加え、お正月など行事があるたびに親戚一同が集まる時は、当番で家に集まることになっていて、自分がホストを務めるときは不安が高まり、楽しいはずの行事がとても辛いクリスマスやお正月になっていました。

しかし、長年の悩みは去っていき、親戚の集まりに対して落ち着いて対応できるようになり、何よりも集まりを楽しむことができるようになりました。それを克服したのと同時期に、キャリアでも大きな成功を収め、毎日の生活が楽になったと感じていました。

そんな頃、サラはもう一つの課題であったパブリックスピーキングのスキルの向上に取り組むことにしました。人前で話すときに緊張することはなかったが、「あのー」を頻繁に使う癖があり、上司に改善するように指導を受けていました。意外にも、エナジーのバランスを整えることで、彼女のその癖は努力することなく消えることとなりました。彼女の上司が彼女のパフォーマンスに感激したことは言うまでもないでしょう。